基本料金
200,000円楽天 / Yahoo! / Amazon 共通
- ストアの基本設定
- カテゴリーの設計
- 配送・返品まわりの設定
- 運用の進め方のご相談
どのモールでも、最初に一度だけかかる費用です。
Check
ひとつでも当てはまるものがあれば、一度お話を聞かせてください。契約前のご相談とお見積りは無料です。
Point
楽天市場とYahoo!ショッピングは出店に審査があり、そこを通すだけでもひと仕事です。ところが通ったあとに待っているのが、商品登録とカテゴリーの設計。本業をやりながらこれを進めるのは、現実的に難しい作業です。せっかく審査を通ったのに開店できないまま月日が過ぎている——そういう会社を何度も見てきました。私たちは、その止まっている部分だけを引き受けます。
全部まとめてでなくて構いません。「商品登録だけ」「カテゴリーページだけ」というご依頼をお受けしています。1ページいくら、という数え方なので、どこまで頼むかをご自身で決められます。手が足りないところだけを渡す、という使い方で構いません。
私たちは楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピングに自社で出店し、毎日運営しています。だから、検索に出るために何を書くか、写真を何枚どう並べるか、カテゴリーをどう切るかを、現在進行形で知っています。数年前の知識ではありません。
Amazonは登録さえすれば比較的すぐに始められる一方、楽天とYahoo!は出店審査を通らないと先へ進めません。作り方も、楽天・Yahoo!は商品ページを1枚ずつ作り込む形、Amazonはカタログに商品を載せる形と、まったく違います。同じやり方を当てはめると、どちらかが必ず失敗します。
日用品も衣類も、マラソンに合わせてまとめ買いする人たちがいます。
楽天で狙うのは、お買い物マラソンに合わせて買い物をする層です。この層は日用品から衣類まで、買うものをマラソンの期間にそろえています。ポイントアップが目的なので、ほかのモールと見比べることもしません。だからその期間に見つけてもらえるかどうかが、すべてになります。第一段階の目標は「お買い物マラソンに合わせてお気に入り登録しておこう」と思っていただくこと。くり返し買う商品であれば、次回以降もずっと同じお店で購入していただける確率が上がります。
売れたときに手数料を払う形なので、最初の持ち出しが少なくて済みます。
3つのなかで、始めるときの費用がいちばん軽いのはAmazonです。出店審査がなく、登録さえすれば始められます。手数料はカテゴリーによって変わり、売れたときに支払う形です。そのぶん最初の持ち出しは少なくて済みますが、いくらかかるかを初期費用として先に見積もることは難しくなります。扱う商品のカテゴリーと想定する売価をお聞きして、どのくらい残るかをご一緒に見ます。
楽天より初期費用を抑えられるので、審査のある2つならこちらからです。
Yahoo!ショッピングは、とにかく安く買い物をしたい層が集まる場所です。PayPay残高での支払いとPayPayポイントのバックがあるため、普段からPayPayをお使いの方に届きます。さらにYahoo!がLINEと提携したことで、今後この経済圏が日本のマーケットをより広く取っていくと私たちは見ています。そして楽天とくらべると、始めるときの費用を抑えられます。審査のある2つのうちどちらから、というご相談であれば、まずYahoo!ショッピングをおすすめしています。ここで売れ方をつかんでから楽天へ広げるほうが、はじめの負担が軽く済みます。
Price
200,000円楽天 / Yahoo! / Amazon 共通
どのモールでも、最初に一度だけかかる費用です。
6,000円商品ページ1ページあたり
業界でも最安の水準です。商品登録だけのご依頼も承ります。
10,000円1点あたり
Amazonはカタログに載せる形のため、ページ単位ではなく1点ごとの単価にしています。
20,000円1ページあたり(楽天 / Yahoo!)
商品ページとは作り方が違うため、別の料金にしています。
金額はすべて税別です。モールの利用料や手数料は、各モールへ別途お支払いいただきます。
Flow
何を解決したいのかをお聞きします。契約前のご相談・お見積りは無料です。
必要な機能と入れるべき内容を整理し、構成とお見積りをご提示します。
実際の画面デザインをご確認いただきながら、細かい部分を詰めていきます。
デザインをもとにサイトを組み立てます。撮影が必要な場合はこの段階で行います。
動作確認のうえ公開します。使い方のご説明もあわせて行います。
公開後の更新・保守、集客の改善までご一緒します。ここからが本番です。
FAQ
始めるときの費用がいちばん軽いのはAmazonです。出店審査がなく、手数料はカテゴリーごとに売れたときに支払う形なので、最初の持ち出しが少なくて済みます。そのかわり、いくらかかるかを初期費用として先に読むことは難しくなります。審査のある楽天とYahoo!のどちらから、というご相談であれば、初期費用を抑えられるYahoo!ショッピングをおすすめしています。扱う商品によって答えが変わりますので、商品の中身をお聞かせください。
違います。楽天はお買い物マラソンに合わせてまとめ買いをし、ポイントアップを狙う層です。ほかのモールと見比べないかわりに、お気に入り登録さえしていただければリピートにつながります。Yahoo!ショッピングはとにかく安く買いたい層で、PayPay残高での支払いとポイントバックが決め手になります。同じ商品でも、見せ方と値段の付け方を分けて考えます。
できます。むしろ、そういうご依頼を想定しています。出店審査は通ったけれど登録の手が足りない、という会社が多いためです。商品登録だけ、カテゴリーページだけ、という形でお受けします。
楽天・Yahoo!ショッピングであれば、基本料金200,000円+商品ページ100ページ分600,000円で、合計800,000円が目安です。トップページやカテゴリページを作る場合は1ページ20,000円が加わります。Amazonは基本料金200,000円+商品登録1点10,000円という数え方です。
Amazonは登録さえすれば比較的すぐに始められますが、楽天とYahoo!は出店審査があり、通らないと先へ進めません。作り方も、楽天・Yahoo!は商品ページを1枚ずつ作り込む形、Amazonはカタログに商品を載せる形と違います。そのため料金の数え方も分けています。
できます。審査の準備からお手伝いします。ただ、私たちがいちばんお役に立てるのは、審査を通ったあとの商品登録とストア構築の部分です。
ご相談ください。私たち自身が運営しているので、日々の作業をどこまで仕組みに置き換えられるかも含めてご提案できます。
対応しています。英語でのやりとりでお引き受けし、日本側の手続きと登録はすべてこちらで進めます。英語ページもご用意しています。
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名古屋市瑞穂区の事務所を拠点に、愛知県内から全国まで対応しています。契約前のご相談・お見積りは無料です。